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ハーフティンバー様式の搭屋のある教会、司祭さまの住宅も含みます。
中庭の芝生ではお天気の良い日にバーティーが開かれます。
又、英語教室やお料理教室等街の文化の発信地でもあります。
教会前の大きなもみの木はクリスマスには電飾が飾られます。
近隣でも名医と言われている内科医院と個人住宅で囲まれた安全な児童公園を持つ街区です。
三軒並んだ住宅は、古くなら建っている公務員官舎です。
公園では今日も学校帰りの子供たちの遊び声が聞こえてきます。
大手企業の社宅です。
ゆとりを持った敷地にゆったりと4世帯分だけのタウンハウスです。
小高い丘の石造りの上に建つおしゃれな建物です。
ほかにも岡田忠明氏の作品がございますので、どうぞご覧ください。
岡田忠明 塗装済み完成作品 1/150(Nサイズ) この作品は南北方向190mmのユニット・ジオラマ、3点のセットです。
サイズ: 190mm X 165mm(教会のある街区) 190mm X 210mm(医院のある住宅街区) 190mm X 190mm 集合住宅(タウンハウス) 素材:プラスティック、紙、金属、その他 <ユニット・ジオラマとは> モジュール(規格)にそって制作した街区を自由に組み合わせる事により、街の情景を構成する岡田氏のジオラマ作品シリーズです。
単体の街区でも全方位、見どころ満載で成立する作品となっているところにモジュール化したことで「組み合せ」という要素をプラス。
気分によって街区の順番を入れ替えて情景を替え、楽しむ事が出来ます。
ベースの高さは5mmでトミーテックの「バス走行システム」道路と相性抜群。
Nゲージの線路脇に置いて即席のレイアウトとして楽しむのは勿論、遊んでない時も車両と組み合わせてディスプレイ・ジオラマとしてお部屋に飾って楽しむことも出来ます。
情報編集:さかつうギャラリー
© プラモデルはナショナリズムを超える!?